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このまちのしあわせ者になれない。
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地元に帰っている。2013年の春に逃げたまちだ。 悔しいことに親友の結婚を元担任経由で知った。親友は元親友になったのだと思い知らされる。いつからだろう。 友だちは年々減る。自分の努力不足は確実にでかい…
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「第一回 ポエトリー・ナイトフライト」を終えて
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あいかわらず、マイクを持つと手が震える。緊張というより不安だとおもう。自分の言葉と立ち振る舞いには自信がない。 声はうまれもったものだからほめられても貶されても気にしない。声が震えないのは場馴れではな…


